すみません、検索から飛んできてくださった方には申し訳ありませんが
只今考察を修正中です;;
修正前の物でも見たい方は追記から読んでいただければと思います。
矛盾だらけの考察ですので、修正したものは新記事のほうにうp予定です。
(2009/03/27現在修正中)
他の考察サイト様とか見てないのでかなりオリジナルで、無茶な所もあるかもしれません。
修正前の、スコルピウスがスコーピウスとかスコルピオスとか、そんな聴き間違いさえある考察でも宜しければどうぞ。
えーやっと何となく脳内で少しまとまったような気がするので書いてみる。
本当にスレとか見てないから自信ないし、多分違う。ってか正解は永遠に不明なのだけれど。
正直冥王が誰とか、Moiraが誰とかは考えておりません。
だってまず神じゃん。誰とか彼とかないんじゃないの?
簡単に言ってみる。
メモみたいなものなので、まぁ知らない人は軽くあしらってくれ。
矛盾だらけ注意報。
*冥王
冥王様が歌ってますね。うん。
まず誰々モ誰々モって言ってる所はMoiraの登場人物の立ち位置でしょう。
でもまぁここらへんは詳細は書かないけど、他はかなり理解できる感じ。
とりあえず冥府から現世を見る冥王様的には、生きるって事は人間にとって辛いものである→んじゃあ死ねば楽になる
そんな感じでMoiraに操られている人間を冥府に招待してるんじゃね?
殺メ続ケルコトデ 奪ィ続ケヨウ
この奪い、はMoiraから人間を奪い冥府へ来させることだろうと思う。
不運ナ姫君→アルバム表紙の王に肩を抱かれている少女。
誰だかは考察中(つまり不明ww)
アルバム表紙の王は「死せる英雄達の戦い」で言う
「傀儡と化した王」の事だと考えている。
冥王の言う「王者」とはこの王の事かな?
血塗レタ花嫁→あの女傑軍のおなご。アレクサンドラだっけか。
ウチ的には「死せる英雄達の戦い」で自害したと考えている人。
レオンティウスのこと愛してたんだろうね。
分かんないのが「母ヲ殺メル夜」の事。
その後に続く「双ツハヒトツ」、これは双子の事だと思うんだよね。
まぁ妄想みたいな戯言になっちゃいそうだけど、「神話の終焉」でのハラショーおじさんの子供。
双子だったよね。
もしかしたら、だけどハラショーおじさんの妻は双子を産もうとする。けど出産の時に死んでしまう。
出産のせいで死んだ→「母ヲ殺メル夜」、そして「迎ェニ行コゥ 双ツハヒトツ」の所で双子も死んじゃう。
矛盾が多すぎてもう……
ハラショーおじさんってABYSSなのかなぁ。
*人生は入れ子人形
ずっとハラショーおじさんのターン!
の、歌←
とりあえずまぁ、貧乏だったハラショーおじさんはお母様から貰った「古い一冊の【叙事詩】」(叙事詩はまた後ほど)に影響されてか遺跡を探します。とりあえず遺跡マニア。
まぁ掘り当てたのは金品じゃないだろうと思うのだが。
遺跡の一部、またはハラショーおじさんが捜し求めていたもの。
何ていうか、あれだよね。歌詞カードだとパルテノン神殿みたいだったけど、小さい物とかもありえるしね。あれはただギリシャなんだよーって釘打ってるだけのような気がするんだが……
さて叙事詩の話。
アルバムMoiraの「神話」から「神話の終焉」まで、全てハラショーおじさんの叙事詩の中の物語だと私は考えます。
まぁズバッといっちゃうと、歌詞カード見ると歌詞の載ってないハラショーおじさんのページ(絵がある「運命は残酷だ〜」が書いてあるとこ)におじさんが母親から貰った叙事詩の表紙みたいな絵が載ってるじゃないですか。それで次のページ「神話」の歌詞からまるで本のような感じになってるから。
それだけが理由な訳じゃないけど、思いついたきっかけがそれ。
*神話
分かりません((待
一番わかんないから書かない。
ヒントが少なすぎる。
私知識無いんだから、推測でしか語れないのよ陛下。
ここでキーポイントっぽそうな言葉だけ。
「時を運ぶ縦糸…命を灯す横糸…」
*運命の双子(縦糸は紡がれ…)
初回限定版アルバム表紙の子供の双子であり、通常版センターを乗っ取る二人の話。
アルカディアに住んでた双子が若本様演じるスコーピオンさんが双子発見する話。
縦糸は紡がれたのです。
ってことは物語が運ばれていく話なんだと思われ。
*奴隷市場
ノリが好き←
とりあえずエレフ(兄)とミーシャ<アルテミシア>(妹)が奴隷市場でそれぞれ他の人に売られるお話。
今気がついたけどエレフもリボンつけてるよn((黙
歌詞カードのあの変な表記は縦糸と横糸が混じってる、そんな感じなのかなぁ。
良くわかんないや。
この歌って深く考察するべき?
とりあえずここに書くか微妙だけど、エレフはイリオンの城壁作りに。ミーシャは娼婦見習いに。
*雷神域の英雄
アルカディアの王子だったレオンティウスに弟(オリオン)が出来る話。
義兄弟は(恐らく一夫多妻だったため)いたけど、同じ母親からの初めての兄弟。
でも生まれたのが日蝕の日であったため、信託によって忌み子として殺される事になる。(「遥か地平線の彼方へ」での庶民の会話の中で明らかになっている)
そこで家臣の1人が何とか生き延びさせようと奴隷送りにするんだけど、双子脱走事件で失踪。
そのまま大きくなってアナトリアの武術大会で弓の名手として有名になって、また兄(レオンティウス)・母親(イサドラ)のいるアルカディアに戻る。
的な?;;
*死と嘆きと風の都
エレフ・ミーシャ再会話。
イリオンで変態神官に弄られながら(笑)せっせと働くエレフ。
顔が可愛いから?娼婦にされたミーシャは高級出張ホステス(笑)として変態神官の所に来る。
まぁそこで初夜をじまn(略)……ゴホン変態神官に奪われそうになった時、恨みを晴らすべくやってきたエレフに殴られる。悶える神官。
エレフが少女を見たら、あれ?ミーシャじゃね?
ってことで脱走。
脱走の手助けをエレフと友達兼奴隷仲間オリオンが担当。
オリオンについては「雷神域の英雄」考察参考、それとまた後ほど。
双子とオリオンが別離するところまででこの歌でまとまってる。
神域を〜からの2行はスルーで。もう○神とかはスルー。わかんないもん。
で、ここから妄想。
何故かこの歌で双子が一緒に居るシーン最後になる。
再開後、また別離するシーンがないんだよね。
でも何故か飛んで「聖なる詩人の島」でミーシャが出てきて浜辺で打ち上げられたミーシャをフィリスが発見するシーンはあるのですよ。
ってことで多分エレフとミーシャはかなりヤバイ所(捕まりそうな所)で、2人別々に行動する事になるんだろうね。で、二人共逃げ切る。
だけどミーシャは何か知らんけど海に落ちて、レスポス島(島の名前があってるかわからないww)に流れ着く。
そんな感じだと思われる。
エレフについては「遥か地平線の彼方へ」にて。
で、オリオンの話。
最後オリオンとエレフが別れる前に「弓が撓り弾けた焔 夜空を凍らせて打ち!」って言ってるんですねー!!これはもう何回も確認したから自信ある。
こ れ は !!!
そうSHの名曲「恋人を射ち堕とした日」のワンフレーズ!!
オリオンは「恋人を射ち堕とした日」の、少女を助けた青年じゃね!?とか思うわけです。
が
謎が発生するんですね……これだと。
これまた今度考察します。
*聖なる詩人の島
りゃんが大好きな歌。
ミーシャの本名が分かる歌。→アルテミシア
レスポス島に流れ着いたミーシャはフィリスに助けられる。
そこで偉い人?みたいなソフィアと対面する。
まぁ人生悪い事ばっかじゃない、それにここはいい所よと諭されて住み始める話。
聖なる「詩人」の島の詩人、が分からない。
正直全体的にミーシャサイドわからん。
*遥か地平線の彼方へ
エレフにお師匠様が出来る話。
詩について学ぶ。
(何箇所か爺さんが良いヒントをくれていますww)
@リスモス・マイロス(?)・ハルモニア(?)が三楽神(自力なので曖昧……)
@Moiraの事をリスモスはミラ、ハルモニアはモイラと呼んだ
@ЭЛэфсеиа エレフセイヤ(歌詞サイトにて発見)、これってハラショーおじさんの叙事詩の表紙に書いてあったよね!?
でも分からん。
とりあえずエレフはお師匠様と別行動になるのですた。
結局Moiraって何て呼べばいいのやら。
*死せる者達の物語
イベリア。まさにイベリア。
とりあえずスコルピオス殿下の生い立ちがこれでわかりますね。
レオンティウスの腹違いの兄弟ですね!!
ブロンディーズ(多分雷神の血?)を受け継いでいない→王になれない?
それで「貴様さえ生まれてこなければ…!」って言ってるから、もしかしたら王位後継者だったのを雷神の血が流れているレオンティウスが奪ったために一方的に恨んでるみたいだね。
そんな恨まれているレオンティウスはなにやらアマゾン女傑軍のアレクサンドラに気に入られちゃいました。
色男め……
*星女神の巫女
わかりません。
さっぱり、これはお手上げ……orz
突然の来訪者がまず分からん……!!
男であることは明白だけど。
ここでミーシャが殺される?ってか来訪者に捕らえられる?
*死せる乙女その手には水月
大好きなきょk((黙
「怖れず 揺るがず 全てを愛す 女に成れたかな」
の、「かな」の所無茶苦茶苦しそうだよね。
殺されながら歌ったのか?
そこでスコルピオス様の声がする(何て言ってるかわからんorz)から蠍に殺されたんじゃないかなぁ。
とか。
殺されたミーシャと、それを知ったエレフ。
の歌?
ソフィアかフィリスがわからないけど、「ミーシャ、先刻訪れた若者は貴女とよく似た目をしていたわ」と言っているのは、多分綺麗になった死体、または墓に向かって……?
時代がいつか分からない。
大きくなってからの事なのか、それともまだ幼いころのことなのか。
*奴隷達の英雄
やべぇタイムリミットが!!!
ごめんこっちの話。ウチ11時までしかPC出来ないのに帰ってきてからずっと考察してるんだよ!!
ここからが重要なのに!!
黒き剣をとった少年については明日!
とりあえずミーシャ死後、エレフはイリオンに戻る。
んでイリオンで演説。「〜私とともに来るがいい」
軍隊結成、奴隷達をどんどん仲間に引き入れて強大な力を手に入れる。
ここでエレフの本名が明らかに。(?)→エレフセウス、コーラスの中で。
エレフセイヤとそっくりだよねwww
とりあえずスコルピオンが何故か死亡済み。
レオンティウスが殺したのは歌詞見れば分かるはず。
*死せる英雄達の戦い
なんでだかわからないけれども(多分「恋人を射ち堕とした日」の影響で?)オリオン既に死亡。
遂にレオンティウス対エレフ。
この戦いでレオンティウスの父親の名前が明らかに。→デミトリウス(?)
この人が王者なんかなーと。ってことは不運な姫君が姫っぽくないけどイサドラ!?
うーむ、カオス……
とりあえず何故か故郷の王を恨んだエレフはミーシャの敵としてレオンティウスとイサドラを殺す。
アマゾンのアレクサンドラ自害(だとりゃんは思っている)。
あれ?そしたらエレフどこ行った?
そう、エレフの先が全く知れず←
しかもイサドラ、エレフの名前知ってるんだけど。何で?((待
*神話の終焉
エレフもイサドラの事を知っていたのかも。
それで「Moiraよ……これが貴女の望んだ世界なのか――!!!!」って叫んだのかな?
それで何がどうなって冥府の扉が開くねん。
明らか扉ってエリ組に繋がるじゃん。
そーなると……どうしてもエルの絵本、魔女とラフレンツェ……ラインに辿りつく、と思うんだけど。
やばい疲れた!!
本気で5時間歌詞を手に、そしてイヤホンを耳に差し込んだままPCに向かってた。
考察の糸が途切れると思い出せなくなるから書き続けちゃうんだよねー……
右 肩 が し ぬ
何となくエレフはまとまったけど、ミーシャ謎すぐる……
双子の両親(エレフ・ミーシャの両親とハラショーおじさんとエレーネ)の事もわからん。
とりあえずこの位しか……ぅぅ
風呂は明日の朝入るよ……HAHAHA
宿題も何もやってないけどかなり有意義に出来た!!
注・あくまでもりゃんめんてーぷ個人の考察となります。
無断転載等は絶対にお止め下さい。
批評、またはコメントお待ちしております。



